サイト内の検索
女神転生DB検索
メインメニュー
CGIで作ったゲーム
ゲームのダウンロード
Javaアプレットのゲーム
その他メニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録

投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2012-3-11 15:46:21 (717 ヒット)

クラーケンを倒す手立てを思いつかないのでギブアップ。

感想。クモラ強すぎ。アレス強すぎ。ペルセポネ最強。

敵の火力がやたら高いので、やられるまえにやる態勢を常に心がけなければなりません。
そうなるとコスト不要のグループ攻撃を持つペルセポネの強さが際立ちます。
回復手段に乏しいこのゲームで、ペルセポネは回復魔法まで持っていますし。

そんなわけで、かなりの長期間ペルセポネ無双が続きましたが
火力不足になったあたりでやむなくアルテミスにバトンタッチ。

塔に囚われたポセイドンを救助に向かいますが、この塔は敵の強さがおかしい。
アルテミスでも仕損じる事が多く、そうなると被害甚大。
塔の攻略中に何十度死んだかわかりません。レベル15だったのが22まで上がりました。
で、ついにクラーケンと対決。完敗。まったく歯が立たず。

レベルアップが遅い上にその恩恵もほとんど感じられないので
レベルを上げて再挑戦しようという意欲はまったく湧きませんでした。

ファミコンの頃はそんなに難しいゲームじゃなかったはずなのですが、
このシリーズはなぜこんな事に。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2012-3-10 12:23:27 (531 ヒット)

3DSで配信中の体験版を片っ端から試した結果、面白いと思えた唯一のパッケージソフト。

買った事を後悔はしていませんが、続編が出ても買うかどうかは微妙。

リズムゲーム集というよりは、
リズムゲームの比率が高いミニゲーム集、という感じのラインナップ。
リズムゲームは押しなべてどれも面白いのですが、
次に多い暗記ゲームのつまらなさは異常。

3Dシューティングステージもつまらない上に超絶高難度で、
ここでギブアップするかを本気で検討する羽目に。
唯一アイテムを購入したステージでした。それでも5回くらいリトライが必要でしたが。
せめて十字キーで操作できればスカイデストロイヤー程度には楽しめたかもしれないのに。

ミニゲーム集につまらない(合わない)ゲームが含まれているのは当然なのですが
問題なのはつまらないステージをスキップする方法が無い事でしょう。
面白いステージは本当に面白いだけに残念な仕様。

ストーリー面は平凡すぎて特筆するところなし。
ただラストあたりの超展開っぷりはプレイヤー置いてけぼり過ぎてちょっと面白かった。
とりあえずバックダンサーどこから出てきた。

もうしばらくプレイして、面白いステージだけオールAを目指します。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2012-2-6 1:11:18 (708 ヒット)

『ダンジョンメーカー 魔法のシャベルと小さな勇者』20階到達でようやく一段落したので
やっとDSi/3DSのダウンロードソフトの消化に取り掛かれます。
(どうでもいいけどアンバサダープログラムの20本を遊ぶ時間を作れる気がしない)


同名ゲームブックの移植作である『悪夢の妖怪村』。
正直、こういう文章主体のゲームを携帯機の小さな画面でプレイする事自体に
疑問を持っているのですが、
今回は200円という価格設定と「ゲームブック」という言葉の響きに負けました。
(これがサウンドノベルやノベルゲームとして売られていたら多分買いません)

内容は半双方向型ゲームブック。
妖怪村全体がいくつかの区画に区切られており、
区画内に限り自由に往復できるタイプ。
双方向型である事を逆手に取ったトラップ?などもあり
(二度入らないといけないポイントがある)
ゲームブックとしてはクリア難度はやや高めでしょうか。

ただこのDSiウェア版ではマップ表示により全体の構造が把握しやすく
ゲームオーバーのたびに少しずつヒントも公開されます。
セーブ&ロードにより指セーブに近い事もでき、
何よりもキャラクターシートが自動管理なので繰り返しプレイが容易。

低解像度の携帯機で長文を読むのは厳しい、という意見は変わりませんが、
こうしたアシストが付いてくるのは悪くないと思いました。

どうでもいいけどクリア時に持ち帰れるビデオテープって2本とも妖怪じゃありませんね。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2012-1-21 17:39:04 (573 ヒット)

○メタルマックスリターンズ

良いリメイクでした。

リメイク作である以上どうしてもファミコン版との比較評価になってしまいますが、
このゲームはリメイク作にありがちな演出過多によるテンポの悪化や
強制イベントの増加、それに伴う自由度の低下なども無く、理想に近い形で進化しています。

特に自由度に関してはむしろ向上しており、
ファミコン版では強制イベントだったボス戦を回避できる抜け道があります。
これを通っていきなりラストダンジョン付近まで行けたのにはびっくり。
SFC時代にこの内容であれば、自由度の高さで話題になるのも充分納得です。


気になったのは、メタルマックス2より後に発売されたゲームのはずなのに
メタルマックス2より若干インターフェース面での劣化が見られるところ。
例えば戦車のパーツ装備画面。主砲、エンジンなどの系統別にウインドウが分かれています。
従来通り全パーツを一気に表示してくれた方が良いのですが。

他にも人間用の武器の攻撃範囲が表示されないとか、
道具を使用する際のコマンド発行順が『道具→キャラクター』ではなく
『キャラクター→道具』なので、道具や装備の管理が面倒とか。


ゲームバランス面ではボスやお尋ね者が格段に強くなっています。
原作は「お尋ね者を倒した賞金で装備やパーツを買うゲーム」でしたが、
このゲームは「お尋ね者を倒すために装備やパーツを買うゲーム」という印象。
賛否あると思いますが、
個人的には別に強い敵と戦うためにRPGを遊んでいるわけでは無いのでややマイナス評価。
テッドブロイラーみたいなのは居ないので安心ですが。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-12-31 11:57:26 (472 ヒット)

○すごろクエスト

だいたいタイトルから想像した通りのゲームでした。
戦闘までサイコロで解決するのは予想外でしたが。

序盤はファイターとドワーフが、終盤はハーフエルフが有利か。
エルフだけは上手い運用法を見つけられませんでした。

逃げる際は1D6を振り合って大きい目を出せば成功、同値なら失敗。
なら成功率は15/36、4割強。
失敗時に受けるダメージの大きさを考えると逃げるのは得策じゃないな。
サイコロを表示するゲームはこういう事を考えられるので好きです。
欲を言えば、戦闘中にサイコロを操作する手段がもう少し欲しかった。
あと「大きい目が出やすくなる代わりにダメージが小さい武器」みたいな要素もあれば。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-12-27 22:31:06 (519 ヒット)

テンペストのシールドが一週間限定復活というので初参加。
《とどろく雷鳴》《転覆》を軸に強力な赤青デッキが完成。
飛行とシャドーで勝ち手段も充分確保できているし、三勝狙えるかも?

2勝0敗で三戦目を迎えようというところでPCのモニターがブラックアウト。
何事かと焦って再起動等いろいろ試すも復旧せず。
どうもグラフィックボードがお亡くなりになったらしい。なにゆえこんな重要な時に。
今日は深夜3時からマスクスのチャンピオンシップなのに。

通販では間に合わないので家電量販店に大急ぎ。
壊れた物よりカタログスペックが数倍高い物を4000円台で買えたのでまあ良し。
PCパーツはもっと余裕のある状況で充分下調べして買いたいな。


マスクス・チャンピオンシップ。
パックが酷い。
3より大きい数字の書いてあるクリーチャーが5枚くらいしかありません。
それも《レッサー・ガルガドン》のような採用をややためらうものばかり。
素直に強いと思えるカードが《シルバーグレイド峡谷の精霊》
《熱風の滑空者》《炎の印章》くらいしかないので緑白タッチ赤のグダグダ3色デッキ爆誕。
どれくらいグダグダかというと《野生のジョーヴァル》がタッチで入っているくらいのグダグダっぷり。

戦績は1勝6敗、1不戦勝。
どこまで負けられるか、途中からちょっと面白くなってきました。

重大な反省点は《戦いの連打》の強さに気づかずメインに入れなかった事。
気づいてからは毎回サイドイン。
少なくとも《野生のジョーヴァル》よりは数倍強力でした。


もう一度テンペスト・シールド。
これまたパックが酷い。
及第点のカードが各色に均等に散っていてデッキになりません。
土地とキャントリップで水増しして何とか黒緑の2色にまとめました。
名前欄に《地図作り》と書いてあるスケイズ・ゾンビまで投入。
1勝2敗。1勝は相手の事故。


負ける時に盛大に負けておけば、勝つ時には大勝ちできるという
ジンクスっぽいものを信じているので
あさってからのウルザブロックシールドで勝てる事を期待しておきます。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-12-11 23:31:08 (826 ヒット)

メルカディアン・マスクスのリリースイベントに参加。

カードプールをざっと眺めた瞬間「弱っ」と感じましたが
当時のクリーチャーの質を考えるとこんなものか、と思い直しました。
《ブラストダーム》を始めとする緑の大型クリーチャーが強そうだったので
メインカラーは緑で決定。
サブカラーに白を据えてレベルと飛行を数体ずつ。
タッチ青で《意志の化身》など飛行クリーチャーを追加。

相手のクリーチャーに触る手段が一切無いとか、
《意志の化身》はタッチで入れるカードじゃないよね、とかツッコミどころ多数。

結果は予想よりはるかに健闘して5勝1敗。
《ブラストダーム》の活躍っぷりが凄い。
《意志の化身》は全試合を通じて一度だけ戦場に出ました。

決勝ドラフトは黒メインに緑と赤を足して3色。
まともに戦えず初戦敗退に終わりました。
一戦目、二戦目ともに相手の《ブラストダーム》になすすべなし。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-12-11 23:27:01 (776 ヒット)

●ルドラの秘宝

ダンジョン1つとボス2体をノーセーブでクリアしろという
狂気の沙汰にたまらずギブアップ。
最大HPより大きいダメージ受けてたし無理でしょう。

言霊システムは、作成枠が少なくすぐ一杯になるし、
レベルアップ時に新しい呪文やスキルを覚える楽しみも無いし、
キャラクターの個性も薄れるし、良いシステムとは思えません。


次は、『メタルマックスリターンズ』はリメイク元をプレイ済みなので後回しにして、
『すごろクエスト』で遊んでみたいと思います。
タイトルだけで内容がだいたい想像できます。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-11-19 23:43:21 (501 ヒット)

あの さいきょうぐんだんが
まちぶせていた レーテのはしを
とっぱ してくるなんて・・・
こいつら ばけものだ!!

      ――堕天使ガーゴイル 最期の言葉


今回はボルヴェルクのラティなしでクリア。

良いゲームですが、やっぱりエネミーターンの長さと
同じマップを何度もクリアさせられるのは若干苦痛。
あとリムドーラが少々万能すぎて終盤が単調か。

魔神転生IIものんびり待ってます。


投稿者: カエルさま狂徒 投稿日時: 2011-11-6 21:36:50 (533 ヒット)

次にトライするゲームは『ルドラの秘宝』。
ですがその前に、詰まって投げていた3本のゲームにリベンジを試みました。

●シャイニング&ザ・ダクネス

レベルをアホほど上げてクリア。
感想は最悪のまま変わらず。

●メタルマックス2

レベルをアホほど上げてクリア。
やっぱりテッドブロイラーはおかしい。何で1つの戦闘に2時間もかかるのか。
こいつさえいなければ「あーおもしろかった」で終われたのに。

●ヘラクレスの栄光3

レベルをアホほど上げて、一撃死しないHPを確保した上で逃げ回り
一人旅地獄を何とか突破。
しかしゲームを進めると再び一人旅地獄。
しかも今度は雑魚に加えてボスの強さもおかしい。
今度こそギブアップ。


« 1 (2) 3 4 5 ... 46 »
Powered by XOOPS ◇ Desinged by OCEAN-NET
Copyright(c)2004 All rights reserved.